KTM FREERIDE E SM meets ジュリアン・デュポン 元気一杯の電動スーパーモタード。

KTMの電動バイク<FREERIDE E SM>をスタントライダー、ジュリアン・デュポン選手が試乗。街中を元気一杯にスタント走行!静寂な電動マシンは井戸端会議の邪魔にもなりません。公園を走ったらイカン!っとかね、これはCMですからね。長~い目で見て下さい。


車両重量110㎏。車体の中心部に360リチウムイオン電池がアルミケース筐体に収まって搭載されている。ブラシレス永久磁石同期電動機で発動される最大パフォーマンスは16kW(22hp)@4500rpm。トルクが42Nmを0rpmから発生する。メインフレームはクロームモリブデン鋼で、サブフレームがポリアミド樹脂製。
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ん?樹脂製?ってどうなの?と思ってちらっと見てみた。近年エンデューロマシンにも使用されていて、アルミ製フレームよりフレキシブルに動くそうだ。イメージ的には柔軟にたわむって事だろうと思われます。その恩恵にあずかってみたいが、はて私に違いが分かるのだろうか・・・。

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