「ヤマハはつくります」ヤマハ発動機はこんなものを作ります。

「ヤマハはつくります」ヤマハ発動機公式が公開した会社紹介動画です。山葉寅楠(やまは とらくす)によって創業された山葉風琴製造所。1954年からオートバイの製造を開始し今年2017年には創業130周年となる同社。ヤマハが想像する未来の製品が登場する広告です。TOP画に使用したのはヤマハ製<Acino TR>サイズ:全長4,050mm(尻尾込み) 幅820mm 高さ1,500mm。動物達と一緒に走ったり移動したりすることができる新感覚モビリティ。モデルはチーター。


ヤマハのブランドマーク音叉の紹介をヤマハ公式から抜粋してご紹介。ヤ・マ・ハという3文字の文字と音叉に込められた思いが見て取れます。
「音叉は1711年にトランペット奏者のジョン・ショア(1662ー1751)によって発明された調律などに使用する道具です
鋼鉄で作られたU字型の棒の中央に柄をつけたもので、たたいて音を出し、その振動数を調律の基準にします。ヤマハは3本の音叉で「技術」「製造」「販売」の3部門の強い協力体制を表すとともに、音叉に象徴される音・音楽を中心に世界(外円)にのびゆくヤマハのたくましい生命力を表しています。また、音楽の基本である「メロディー」「ハーモニー」「リズム」の調和という意味もこめられています」

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