ロッシが激怒したマルケスアタックの瞬間。アルゼンチンGP。#TermasClash

2018モトGP第2戦アルゼンチンGP決勝より。マルケスは本レースで実に3度のペナルティーを受けました。レーススタート直前にエンジンストール、押し掛けで掛かった後に自分の位置に戻るためコース逆走(ライドスルーのペナルティ)、アレイシを強引にパス(ポジションを下げるペナルティ)そしてロッシへのアタック(30秒加算のペナルティ、20位から5位にまで順位を上げたが、結果18位、ロッシは19位)これにより、ロッシは激怒「マルケスの顔を見たくない。非常に悪い状況だ。僕たちのスポーツを破滅した。もし、このような走り方を始めれば、全員が同じように走る。非常に悪い形で終わってしまう。」とコメントしている<参考MOTOGP>