夢のマシンは最新パーツで生まれ変わったビンセント・ブラックシャドー。

マシンオーナーのサイモン・リークさんは18歳の頃から1950年初頭の英国車ビンセントのオーナーになる事を夢見ていて、60代になった現在、シドニーにあるカスタムショップMotoRRetroの手を借り、ようやく夢を叶えることが出来ました。しかし、彼が手に入れたのはただのビンテージマシンではありませんでした。最新最高級のパーツで組まれ、再構築されたブラックシャドーだったのです。美しいカスタムマシンをぜひご覧ください。


1949年製ビンセント・ブラックシャドー。後サスペンションはツインサスだと思ってたら、モノサスでした。

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