1周目、13番手スタートの小椋藍選手が素晴らしいスタート決め手7番手に浮上。前を走るのはベッツ、マルティン、ペッコ、マルク、アコスタ、アルデゲル。そこから、ジリジリと攻めあげ、ラスト4周でついに4番手に上げた小椋!(第1コーナーでのアコスタの接触あり)この時前を走っていたペッコとの差は2、5秒!タイヤを消耗していたペッコにラストラップで追いついたバトルシーンです!ペッコの戦略がちょっと上だったのか?でも小椋選手のアタックは最高でした!ドキドキし過ぎて心臓が飛び出るかと思った!!!
【アプリリア勢の躍進続く】“レース後半に強い” 小椋藍が驚異の追い上げ!|MotoGP™︎2026第7戦イタリアGP決勝ハイライト
大事なセッションで苦しみ難しい週末でした。レースは良かったです。
Saturday’s struggle made our race tough but good recovery ride today.#ItalianGP🇮🇹 P8 / P4 pic.twitter.com/8wOt0TzRsq— Ai Ogura (@AiOgura79) May 31, 2026


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