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小椋、マルク、ペッコ、レース後のクルマの中での会話を訳してみた。

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MOTOGP第9戦チェコGPスプリント決勝後。優勝したペッコを挟むように小椋とマルクが座って歓談。その様子を訳してみました~。

マルク「君がいつものようにラストラップを走ると思ったから、僕はそこに近づいたんだ。」

小椋「(笑いながら)いや、いや、今回はダメだった」

マルク「それで僕は”よし、彼は追い抜くぞ”って言ったんだ。
そして僕たちはワイドに走ろう!一度君に近づいたけど、諦めたんだ。」

ペッコ「でも彼はコーナーにすごく速く進入するよね。
スライドしながら進入できるし、ものすごいスピードで追いついてくる。」

ペッコ「君は何歳?」

マルク「(ペッコをヒジでつつきながら)彼に聞けよ!聞けよ!」

マルク「振動はあった?」

小椋「どんな振動?」

マルク「コーナーの途中でチャタリングしてたんじゃないの?」

小椋「(苦笑い)」(教えたくなさそうな笑い)

マルク「彼に君に聞くように言ったんだ。」

ペッコ「君は何歳?」

小椋「25歳。」

ペッコ「25歳か」

ペッコ「君のコーナーへの進入の仕方が好きだ。
Moto2スタイルだけど、昔のMoto2、ホンダのやつ。」

i was close there because
i thought you would your usual last lap,

no,no,not this time,

and i said、okay he’ll over take、
and then we’ll go wide!
i got close to you one time, then i gave up.

but they enter so fast into the corners.

He’s able to enter sliding,
and close with a lot of speed,
How old are you?

Ask him!Ask him!
Did you have vibration?

Which kind of vibration?

chattering at mid-corner,no?

I Told him to ask you.

How old are you.

25 okay.

25

I like the way you enter
into the corners,
Moto2 style,but the old moto2,the honda one.


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