小椋藍選手の快挙が止まらない!!!MOTOGP第11戦ドイツGP決勝で5番手スタートから2位でゴール!!!アイタイム発動で素晴らしいレースを披露してくれました!<2026第11戦ドイツGPよりスターティンググリッドのレイアウトを変更。ライダー間の間隔(横幅)が3メートルから4メートルへ、各列間の間隔(縦)が9メートルから12メートルへと拡大されています。>このグリッドレイアウト変更も小椋選手は問題ないとコメントしていました。(遠藤智さんnote)

今日の小椋藍選手・・・金曜日のプラクティスを6番手で終えた小椋藍選手は、7月11日(土曜日)に行われた第11戦ドイツGPの予選で5番手。その後に行われたスプリントでは4位でフィニッシュしました。スプリン|tabibito(SATOSHI ENDO)
今シーズン初めにはまったく予想していなかった小椋選手の活躍ぶり。凄過ぎて凄過ぎて!(手を合わせながら)ありがとう小椋!
【日本人ライダー24年ぶり快挙】小椋藍が最高峰クラスで3戦連続表彰台!王者マルク・マルケスは無敵の強さ発揮|MotoGP™︎2026第11戦ドイツGP決勝ハイライト
みんな大好きノーマン氏も登場!クシタニのSai Yasuiさんインスタグラムから。






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