MOTOGP第19戦マレーシアGPスプリント。PPはAマルケス、Mマルケス、Pアコスタ、2列目4番手スタートに小椋藍。セパンサーキット5543mを10周で行われた。小椋はアグレッシブ、果敢に挑んでいます。
💣️️️️ Marc Márquez: "¿Órdenes de fábrica en Aprilia? El paddock es pequeño, estas cosas se saben".
➡️ "¿Qué pensaba que intentaba hacer Ai Ogura? Lo que Ogura intentaba era estar delante de mí, porque sabía que, si no, perdía el podio".
➡️ "No podía estar entre Bezzecchi y yo porque, si no, le restaba más puntos. Entonces, el paddock es pequeño, estas cosas se saben. Tenía claro que sería agresivo y hemos podido atacarle porque, si no, sabía que Bezzecchi me atacaría".
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— Rubén (@RubCanales) October 31, 2026
マルク・マルケス「アプリアのファクトリーからの指示?パドックは狭いから、こういうことはみんな知ってるよ」
「小椋が何をしようとしていたと思う?小椋がやろうとしていたのは僕の前に出ることだった。なぜなら、そうしないと表彰台を逃すと分かっていたからだ」。
「ベッツェッキと僕の間に割り込めなかった。なぜなら、そうすると僕のポイントをさらに減らすことになるからだ。だから、パドックは狭いし、こういうことはみんな知ってるよ。彼が攻撃的になるのは明らかだったし、僕たちは彼を攻撃できた。なぜなら、そうしないとベッツェッキが僕を攻撃すると分かっていたからだ」。
THAT WAS SO CLOSE BETWEEN OGURA AND MARC 😱
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— MotoGP™🏁 (@MotoGP) October 31, 2026
そして話題のマルクvs小椋の件。マルクはアプリリアを優位に立たせるために、小椋がハードにアタックを仕掛けてくると予想していたとコメント。感想を言えば、小椋のライディングはいつもより勝負どころが早かった(スプリントだから当然)寄せ方もハードとはいえ、インシデントになるような悪質な寄せ方には見えなかった。なんなら良いバトルが見れたと思ったのだが・・・。こんなことに巻き込まれるのも、小椋選手が強くなった何よりの証拠ですかね。
続報遠藤さんのnoteで、小椋選手「アコスタと競り合って、マルクとベズから逃げ切れればよかった」コメントしてました。ベズに忖度していないのがはっきりしましたね。詳しくは下記リンクから!
marc: “it was a race made for mistakes. so I (played it safe)”
gigi: “you did the right thing”
marc: “I managed in the beginning and I had more in the end but…”
gigi: “ogura was quite aggressive”
marc: “they sure had some meetings!”JDKDJSKDJJDKSJDJDJ
— pat (@shinesobrights1) October 31, 2026
マルクとジジの会話。
マルク 「それはミスが起きやすいレースだった。だから私は(安全にプレイした)」
ジジ「あなたは正しいことをした」
マルク 「最初はうまくやったし、最後にはもっと余裕があったけど…」
ジジ「オグラはかなりアグレッシブだった」
マルク「彼らは確かにいくつかのミーティングがあったんだね!」

レーススタート後のセパン1コーナー。右に大きく回り込んだ形状のパンクーラウトシケインでの小椋とマルク。小椋アグレッシブ!

ひやりとしたシーン。


2コーナーは左。マルクが小椋のインを差し返そうとしているが、そこにアコスタが侵入して断念。スタートした直後のスリリングなバトル。


小椋は今5位。アコスタとは10PT差。そしてディッジャナントニオは8PTで迫っている。
tabibito(SATOSHI ENDO)さんのnote。



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