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小椋藍選手、カタルーニャGP決勝でアコスタと接触し謝罪。

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MOTOGP第6戦カタルーニャGP決勝、赤旗中断後のレース2、グリッド18番手の小椋藍選手は、スタート後6番手まで上げ、レース終盤に5番手に。ですが最終ラップの最終コーナーでペドロ・アコスタと接触し、アコスタは転倒リタイヤとなりました。
小椋選手「愚かな動きをしてしまった。結果的にペドロを巻き込んでしまい、本当に愚かだった。申し訳ない」とコメント。
そんなに謝る事も無いと思いましたが、小椋選手的には納得いかないパッシングだったんだろう。どうすれば納得できたのか?コカしたのがダメだったか?コカさずに抜けるのか?(ディジャナントニオを見事にパスしたシーンを思い出します)今後の小椋選手の最終コーナー(に限らずですが)でのパッシングシーン、注目です!(きっと美しい華麗なパスシーンになるはず!!!)


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