PR

別角度映像あり。ペドロ・アコスタ トップ快走中残り3周で痛恨の転倒リタイヤ!

広告
記事内に広告が含まれています。

MOTOGP第15戦、オーストリアGPスプリント、3番手スタートのペドロ・アコスタ選手は序盤、PPマルティンとマルケスを追い抜き、そのままトップを快走!途中ファステストも記録し、このまま行けばMOTOGPで2勝目(2026タイGPスプリント以来)だったのに、まさかの単独クラッシュ!


別角度からの映像。

原因は残し周回数の確認と燃料チェックをするのに、ダッシュボードを覗き、ブレーキポイントを外したことから(海外サイトから意訳)
転倒したアコスタは、エンジンが止まらないように、クラッチレバーを握ったまま離しません。

再びコースに復帰しますが、その後ピットへ。リタイヤとなっています。

上図。2コーナーで転倒。この直線で、残り周回数、燃料確認。

アコスタ!頑張って!!!

コメント