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祝マルティン優勝!勝利後ウイリーの失敗原因をアコスタとペッコにしゃべくりまくるシーン。

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2026MOTOGPアメリカズGPスプリントレースでホルヘ・マルティンがアプリリアで初勝利!プラマックドゥカティ時代、2024年第12戦マレーシアGP以来の優勝とあって大喜び!で、喜び過ぎてウイリーに失敗(笑)失敗した原因をアコスタとペッコに楽しそうにしゃべってます。アコスタ「・・・練習不足だな・・・」(笑)

転んだ時200キロ出てたとマルティン談。怪我なくて良かった😄😄😄

管理人グーグルで翻訳。この下に動画あり。

アコスタ『一体どうやってクラッシュしたんだよ?』

マルティン『4速でウィリーしてたんだよ!普通のウィリーをしてたんだけど、
横向きに固まってしまって、「止められない!」って思ったんだ。
それでシフトアップして3速、4速、「よし、降ろそう」って思ったんだ。
そして、降りてきた時に…バン!時速200kmでクラッシュしたんだ。
おいおい、これ見てみろよ!(傷だらけのスーツを見せながら)』

アコスタ『練習不足だな。』

ペッコ『ベッツェッキはどこでゴールしたんだ?』

アコスタ『クラッシュしたんだ!』

ペッコ『どこで?』

アコスタ『ターン11で、』

マルティン『彼は僕を追い抜いて、それから君に近づいていた。
そこで彼は無理をしすぎたんだと思う。』

ペッコ『最後の2周、ターン11で、僕は止められなかった。
ずっとワイドになっていた。』

マルティン『彼はそこで僕を追い抜いたけど、その後クラッシュした。
君も(ペッコを指して)左コーナーでひどい状態だったね…車体が振動していた。
ベッツの音を聞いたよ。そして思った。「もうダメだ」って。
どうなるか分からなかった。最初の3周はミディアムタイヤだったし…』

ペッコ『うん、でも君は上位にいたよね。』

マルティン『今は何かを失ってしまった…エアロのせいで、見ての通り…』

ペッコ『ミディアムタイヤを選んだって聞いたよ。ヘルメットをかぶった直後だった。』

マルティン『ああ、その時、戦略が正しかったと分かった。』

ペッコ『最初は1.3秒の差があったのに、0.8秒に縮まって、そして7コーナーで君の音が聞こえたんだ。

マルティン『7コーナーで…』

ペッコ『「あいつが来た、追い抜かれるぞ」って思ったよ。君たちはブレーキングの負荷が上がってるね。すごく強くなった。』

マルティン『君も何か見つけたんだね。』

ペッコ『そうだね。少し良くなったよ。』

マルティン「ベッツについていくよ。ベッツがやることを、僕もやるんだ。』

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